落語界の重鎮 三遊亭遊吉
古典落語の風雲児 柳亭小痴楽
落語ファン注目の二人会
もちろん、初めてでも楽しめます!
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出演者プロフィール
三遊亭遊吉
昭和57年(1982年)3月 三遊亭遊三に入門して遊吉
昭和61年(1986年)5月 遊吉のまま二ツ目昇進
平成6年(1994年)5月 遊吉のまま真打昇進
國學院大學文学部兼任講師
柳亭小痴楽
1988年12月 五代目柳亭痴楽の次男として生まれる。
2005年10月 16 才の時、入門を申し出た途端に父が病に伏したため、二代目桂平治(現:桂文治)へ入門「桂ち太郎」で初高座。
2008年6月 父(痴楽)の門下に移り「柳亭ち太郎」と改める。
2009年9月 父(痴楽)の没後の、柳亭楽輔(父(痴楽)の弟弟子)門下へ
11月 二ツ目昇進を期に「三代目 柳亭小痴楽」を襲名
2011年2月 「第22 回北とぴあ若手落語家競演会」奨励賞を受賞。
2015年10月 「平成27 年度NHK 新人落語大賞」ファイナリスト
2016年10月 「平成28 年度NHK 新人落語大賞」ファイナリスト
2019年9月 真打昇進
できたくん
2004年に代表・高橋和之がお笑い芸人、末高斗夢の ダジャレ小道具を専属で作り始めたことから立ち上げた美術制作工房である。
他にも、 バナナマン、スピードワゴン、ものまね芸人のホリやダブルブッキング、AAAの単独ライブの美術を担当したり、美術製作ニールセンの 助手を勤めるなど活動をしている。
2005年にたまたまできた発明品がきっかけで、発明漫談をすることを思い立ち、 発明家芸人・高橋工房としての活動が始まる。
2012年から、発泡スチロール芸人「ハッポゥくん」の活動をスタート。
2018年に芸名を「できたくん」に改名し現在に至る
三遊亭美よし
詳細情報
| 開催日 | 2020年10月31日(土) |
|---|---|
| 開場 | 12時30分 |
| 開演 | 13時30分 |
| 会場 | 魚沼市小出郷文化会館 大ホール |
| 入場料金 | 前売一般3,000円 前売高校生以下2,000円 【全席指定】 ★当日各500円増 ★未就学児入場不可 ★母子手帳をお持ちの妊婦さんは入場無料 |
| 主催 | 魚沼市小出郷文化会館(指定管理者NPO法人魚沼交流ネットワーク) |
| 共催 | NST新潟総合テレビ 魚沼市 魚沼市教育委員会 |
| 協賛 | ホリカフーズ株式会社 株式会社ソフト・ドゥ 魚沼の塩沢信用組合(マタニティ招待) |
| 備考 | 新型コロナウィルス感染予防と拡散防止に最大の注意を払い公演を実施いたします。 |
チケット販売
| 友の会・サポーターズクラブ 先行販売 |
|---|
| 8月22日(土)窓口は9時~ 電話予約は13時~ ※文化会館窓口のみ |
| 一般販売 |
| 8月29日(土)会館窓口は9時~ 会館電話予約は13時~ |