柳家喬太郎・入船亭扇辰 二人会

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落語好きなら一度はみたい

チケット入手が困難と言われている人気落語家柳家喬太郎と、その喬太郎との二人会が大人気!新潟県長岡市出身のベテラン落語家入船亭扇辰による二人会です。

大入り間違いなし!落語ファンはもちろん、落語を初めて観る人もぜったいに楽しめます!ご期待ください。


イープラス

出演者プロフィール

柳家 喬太郎(やなぎや・きょうたろう)

昭和38年東京生まれ。日本大学商学部卒。
平成元年柳家さん喬に入門。同5年二ツ目昇進。
師匠譲りの確かな話芸で古典落語に磨きをかける一方、鋭い観察眼に基づく新作落語で注目を集める。平成12年12人抜きで真打昇進。
NHK新人演芸大賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)、国立演芸場花形演芸会・大賞受賞など、受賞歴多数。
春風亭昇太らと創作話芸協会「SWA」を旗揚げ。主な新作に「純情日記横浜篇」「ほんとのこというと」「夜の慣用句」等。現在、BS11で、「柳家喬太郎の粋ダネ!」(毎週土曜20時~)に出演。『週刊文春』「川柳のらりくらり」の選者も務める。
CDに『柳家喬太郎落語秘宝館1~4』(http://www.wazaogi.jp)ほか。『柳家喬太郎アナザーサイド vol.2』(2500円、コロムビア)が好評発売中。著書に『落語こてんパン』(ポプラ社)。

 

入船亭 扇辰(いりふねてい せんたつ)

1989年、9代目入船亭扇橋に入門、前座名は扇たつ。93年に二ツ目昇進、扇辰に改名した。2002年3月、真打ちに昇進。こっけい噺・人情噺を中心に古典落語に取り組み、端正な人物描写力には定評がある。地域落語会へも積極的に出演している。趣味はギター。「噺家らしく、噺家ぶらず、いい落語を演じていきたい」と抱負を語る。夫人は、映画「千と千尋の神隠し」の主題歌でも有名な作詞家で詩人の覚和歌子さん。
本名・川越辰朗、1964年、新潟県生まれ。落語協会所属。

詳細情報

開催日 2018年6月15日(金)
開場18時30分
開演19時00分
会場魚沼市小出郷文化会館 小ホール
入場料金全席指定3,000円
※未就学児の入場不可

イープラスでの販売有
主催魚沼市小出郷文化会館
NPO法人魚沼交流ネットワーク
共催NST
魚沼市
魚沼市教育委員会
備考【プレイガイド】
小出地域 ヘア・ショップASAHI、プロミストランド
湯之谷地域 蔦屋書店小出店
堀之内地域 タナカ薬局
広神地域 馬場書店、神湯温泉倶楽部
入広瀬地域 つるや商店
長岡市 安田屋
小千谷市 蔦屋書店小千谷店
南魚沼市 南魚沼市民会館、コミュニティホールさわらび、でんきと住まいのかむ
十日町市 越後妻有文化ホール「段十ろう」

チケット販売

友の会・サポーターズクラブ 先行販売
平成30年3月4日(日)
窓口は9時~、電話予約は13時~
一般販売
平成30年3月11日(日)
窓口は9時~、電話予約は13時~
e+(イープラス)